第3部 ロシアで生活するのはロシア人でも大変ですね 眼瞼痙攣しだしたよ。

ロシア人VSカザフスタン人

まあ、この戦いを こういうふうに捕らえてるのは私だけでしょう!

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旦那たちはカザフスタン人がーーって事は思ってないと思います。

 

昨日は結局 深夜に電話出ました

「親がバス・トイレにかけるお金は4.2万ルーブルまでって言ってるから、明日 見に来てくれる業者がタイルのお金いくら掛かるかで 渡すお金決める。」 夜遅く電話ありました

 

それっておかしいな~、何で作業した分のお金渡さない?

今日は夜になっても電話ありません 旦那がもう1台の電話からかけると出たそうです(;´∀`)

「ほかの業者だったらもう少し安くできたっていってるからそんなに払わない」

なんですかーーー?

これではらちがあきません。これをエンドレスにやってこちらがあきらめるのを待つ体制みたいですね ほんと性悪

仕事はしてもらって お金は払うつもりがないということみたいです

 

しまったなー、関わるんじゃなかった

こうなるんじゃないかなと うっすらあったけど まさか作業した分まではらわないとは・・・

値引きもしてるのにね

明日が最終回になることを願って(´▽`)

目のまわりがピクピクする ストレスかな?

旦那もお義父さんも顔には出ないけど 怒り始めました(^0_0^)

義父曰く 20年前はこういうトラブルあたけどずっとなかった 20年ぶりとのことです ソビエト崩壊直後やん(笑)

ちょっと心配で眼瞼痙攣を調べてみました

多くの場合は原因が不明ですが、安定剤、睡眠導入薬、抗精神病薬の連用や化学物質への曝露が原因や誘因になっている場合は、可能な限りこれらの薬の服用を中止したり、曝露しないようにすることが大切です。
根治的に治す方法はありません。最も用いられる対症治療(病気自体を治すことはできないですが、症状を改善する治療)は、眼周囲の皮膚にボツリヌス毒素Aを製剤にしたものを少量注射して、目をつぶる力を弱める方法です。効果は2~4か月持続します。ほかには、クラッチ眼鏡、眼瞼の手術(いろいろな方法があります)、薬物療法がありますが、いずれも補助的な治療です。難治ですが、5%前後の例で改善傾向を示すとのデータもあります。なお、抑うつ感があると症状が悪化するので、心の安定が必要な病気でもあり、自分自身でのメンタルケアは必要です。そのためにも、病気に対する理解が非常に重要で、治そう治そうと焦るのは禁物です。

原因不明やんか~~ 明らかにストレスやろ!!




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