動物国際パスポートって?

フレンチブルドッグのボニー、連れていくために旦那が調べることになっていました。

今度旦那が迎えに来るので、僕が病院行って聞くけど 私にも電話して聞いておいてと言われ、ネットで調べたら
えっ|д゚)マイクロチップ?狂犬病抗体価検査?2回接種?

スポンサーリンク

旦那に確認の電話するとこっちには何も書いてないだって、こういう所ロシア人だわ(´-`).。

動物検疫所にも念のため確認の電話入れたりしましたが

やっぱりマイクロチップの挿入と今年2回目の狂犬病ワクチンが必要だそう。本当はマイクロチップ入れて2回狂犬病のワクチンが必要みたいですが救済策として春のワクチンしてるのでその日のうちにワクチン、採血でよいそうです。狂犬病抗体価の検査は2週間くらいかかるとのことだし横浜に検体送って検査してもらうようで時間かかります。

そのことも旦那に言ったらお願いします、行ってくれるんでしょ。だって・・・しっかりして下さいよ(´▽`)

出発の7日前までには出発する検疫所に連絡いれて直前の健康診断したら輸出検疫証明書を発行してくれるらしいです。

ロシアの方は動物国際パスポート、国家機関により認められた動物病院で発行された健康証明書、その犬は貴重な血統を持っていないというクラブ(ロシア畜犬組織同盟もしくはロシア畜犬連盟)からの証明書。その他のクラブからの診断書は、税関検査を通過できない可能性があります。と書いてあります。

なんですか?ーそれ

いまからとりかかります((+_+))




にほんブログ村 子育てブログへ にほんブログ村 犬ブログ フレンチブルドッグへ にほんブログ村 海外生活ブログ ロシア情報へ このエントリーをはてなブックマークに追加
いつもありがとうございます。ランキングに参加しています。

応援していただけると励みになります(^0_0^)

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です