学者達「ビールは世界一体にいい飲み物」・・・だそうです

数年ビールの効果を調べていた学者たちはこんな結果の発表をしました 「ビールは世界一体にいい飲み物」と言いました。

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「長生き」

飲みすぎず 1日約500ml 飲むと心臓の病気になりにくくなります

「いいダイエット」

ビールは胃の消化を良くする

「がんの予防」

ビールはがんの原因となる酵素の阻害剤であります

「若さを守る」

ビールはアルツハイマーとパーキンソンから守ってくれます

「腎臓」

ビールのほぼ半分は、腎臓結石の危険性を減少させます

「骨を強くする」

ビールにはケイ素はたくさん入っていますから骨を強くしてくれます

いかがですか?ほどほどに飲むと身体にいいみたいですが・・休肝日は必要でしょうね。私はあまり休肝日を取らず毎日飲んでいましたが、最近は疲れすぎて飲めませんでした。しんどいと飲めないんです・・

元気でこそ美味しいビールがいただけるんです、さてビール・ビール

ビールとは

麦芽、ホップおよび水を原料とし発酵させたもので、他に米、トウモロコシ、澱粉などの他の材料も一定範囲内(麦芽の1/2以下)で使用することができる。日本の消費率は世界から見てもダントツみたいですね。

日本のビールは、主にアサヒビール、麒麟麦酒、サッポロビール、サントリーの4社の主要ビールメーカーで製造されており、アルコール度数が約5.0%の淡色のラガーを主に生産している。 ピルスナースタイルのラガーは、日本で最も一般的に生産されるビールスタイルである。 一方、発泡酒(文字通り「一種の泡立つアルコール」)と呼ばれる低レベルのモルトで製造されたビールテイスト飲料の飲料も、市場を占めている。発泡酒は大幅に税金(酒税)が下がる。これはまた変わったんですか?酒税も時々変わってますよね!!時々ニュース見ますから。

とにかく私はビール大好きなのです。多くは飲まないのですが、世界中どこに行ってもビールの試飲は欠かしません(´∀`*)ウフフ。現在はこちらでいろんな種類を少しずつ試してますが、ハチミツビールが美味しいです。それと対照的なアサヒドライ・・どちらも美味しいです。

特にアサヒスーパードライは大好物ですよ!!お友達も大好きなのでお中元はこれを送りました。

 世界の主なビール

  1. アメリカビール(American Beer);アメリカで発展した軽いピルスナータイプのビールを指します。とうもろこし等の副原料を多量に用いて、ホップの苦味を抑え、さらに炭酸ガス含量を高めて軽い香味の清涼感が強いのが特徴です。カナダ、中南米の淡色ビールもほとんどこのタイプです。アルコール分は約4.5%。下面発酵ビール。
  2. アルト(Alt);ドイツのデュッセルドルフで発展した濃色ビールです。ホップの香味を効かせたのが特徴で、ほぼ英国産のエールに相当します。アルコール分は4.5~5.5%。上面発酵ビール。
  3. エール(Ale);イギリスで発展したビールです。淡色でホップの香味を効かせたペール(Pale)エール、中濃色でホップの香味を抑え麦芽の香りを出した穏やかなマイルド(Mild)エール、これより色の濃いブラウン(Brown)エール、濃厚なエキスポート(Export)エール、ホップの苦味の効いたビター(Bitter)エール(単にビターともいう)、スコットランドの濃色濃厚のスコッチ(Scotch)エール等があります。アルコール分は2.5~5.5%。上面発酵ビール。
  4. ケルシュ(ケルシュ);ドイツのケルン特産の淡色ビールで、製法、香味ともアルトに似ていますが、淡色麦芽だけを用いるので色は薄くなっています。アルコール分は4.3~5.0%。上面発酵ビール。
  5. スタウト(Stout);1847年イギリスで原料に砂糖の使用が許可されたので、ポーターの製法で原料の一部に砂糖を用いてつくられたビールです。アルコール分は4.0~8.0%。  アイルランド、ダブリンのギネスを代表とする濃厚でホップの苦味の強い濃色ビールのほかに、スイート(Sweet)スタウトと称する低発酵性の甘いスタウトもつくられています。上面発酵ビール。
  6. ピルスナー(Pilsner);1842年チェコのピルゼンで生まれた傑作で、そこの市民醸造所でつくられたピルスナーウルケルがオリジナルです。ホップの効いた爽快な香味の淡色ビールで、このタイプのビールは世界中に最も普及しており、日本の淡色ビールもこのタイプに属します。アルコール分は4.0~5.0%。下面発酵ビール。
  7. トラピスト(Trappiste);ベルギーに伝わる古いビールで、修道院でつくられていたところから、この名が付きました。イギリスのエールに近く高濃度の濃色ビールで、びん中での後発酵も行われます。アルコール分は6.0~10.0%。上面発酵ビール。
  8. ドルトムンダー(Dortmunder);ドイツのドルトムント地方で発展した淡色ビールです。苦味は比較的弱いが発酵度が高く日持ちがよいため、今日の輸出ビールの先駆をなしました。エキスポート(Export)と呼ばれるビールはこのタイプです。アルコール分は5.0~5.5%。下面発酵ビール。
  9. バイツェン(Weizen);ドイツのバイエルン地方で発展したビールで淡色ビールが多いが一部濃色ビールもあります。小麦(ドイツ語でバイツェンという)麦芽を50%以上使用して苦味がたいへん弱く、炭酸ガス含量も高く、清涼感があります。本来はびん中で後発酵させるのですが、びん底にオリが沈むため、ろ過してびん詰めするものもあります。輪切りのレモンを添えると一層風味が増します。アルコール分は5.0~5.5%。上面発酵ビール。
  10. ボック(Bock);ドイツのアインベックが発祥の地で、その後バイエルン地方で発展したビールです。元は濃色ビールでしたが、今は淡色ビールが多くなっています。ホップの香りも芳醇で、こくがありアルコール分も高く6.0~6.5%。これをさらに濃くしたものがドッペルボック(Doppel Bock)で、アルコール分は7.5~13.0%。下面発酵ビール。
  11. ポーター(Porter);1722年にロンドンでつくられ急速に発展しました。ロンドンのポーター(荷物を運搬する人)が好んで飲んだところから、この名が付いたといわれています。濃厚でホップの苦味の強い濃色ビールで19世紀中頃にスタウトが現れて急激に衰退しました。アルコール分は5.0~7.5%。上面発酵ビール。
  12. ライト(Light);1960年頃よりアメリカで発展した淡色のビールです。原麦汁濃度を下げ発酵度を高めて、残糖を少なくしてカロリーを2/3~1/2に下げています。アルコール分は2.8~4.3%。下面発酵ビール。
  13. ランビック(Lambic);ブリュッセル地方でつくられる、ベルギーを代表する伝統的なビールです。大麦麦芽のほかに小麦も使用され、わざわざ古いホップを使います。培養酵母は用いず、空気中に浮遊している酵母やバクテリアで、1~2年またはそれ以上自然発酵させます。特有の香りがあり、酸味が強いので、他のビールで割るか甘味料を加えて飲むのが一般的です。グーズ(Gueuze)はランビックの一種で、できあがったランビック1/3と1年程度自然発酵させた若いランビック2/3を混ぜて1年間発酵後びん詰めし、びん中でさらに発酵させたもので、発泡性が強くシャンパンのような風味があります。いずれもアルコール分は通常5.0~6.0%。自然発酵ビール。

いやいや、まだまだ飲んでいないビールありますからね、ビールフェスにも行きたい!!

ちなみに犬にビールを与えていた私ですが。絶対いけないという人もいます・・なぜなら研究がきちんとされていないから、だそうです。動物病院の先生が書いていらっしゃいました。ちょっと考えられない質問を時々されるそうです!!私は考えられないことをしていたんですね!!うちは定期的に結構あげていあたんです。もうあげたりはしませんが。。。本当のところどうなんでしょうか?やっぱりだめなんでしょうね。

世界一身体にいい飲み物・・犬にはどうなのか、研究をしてほしいところです




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